御礼!即完売!

流石に、Street Level New Yorkのコアなファンの方には感謝です。
昨日、限定2枚で販売を開始した激レアステッカー「Street Level New York Gold TAG Sticker」完売いたしました。

ご購入の方には、本日既に発送済み!到着まで今暫くお待ち下さいませ!

今後もイベント的に、限定アイテムの販売もおこなって行こうと思って居ますので、WEB STOREの方もこまめにチェックして、お見逃しのないように!

http://www.phatfield.com/store/

着々と更新中!第13話公開!

俳優でありクリエイタ−、そしてPhat Field Creatorsの代表でもありますENGIN#9と、日本アカデミー撮影賞を受賞経験のある敏腕監督「津田豊滋」の2人がお届けするトーク番組「ENGIN#9と津田豊滋のNew York New York」ここの所ほぼ毎週日曜正午に最新番組が公開され、本日「第13話」が公開されました!

みんさん、お楽しみ下さい!

番組の一覧ページを開設しておりますので、これまでの番組を見逃した方もチェックして下さいね!

打てば響く!

新型コロナウイルス感染症 「第7波」感染が急速に拡大をしている現在。こうなることはわかっていたよね。
「行動制限の緩和」「マスク緩和」等々、まだ、収まった訳でもないのに、「選挙前」と言う事も相まって、これだけ政府主導で一気に緩めたら空亜しっぺ返しが帰ってくるのは当然の事。
経済を動かす事は大切だが、またこれだけ大きな山になると、行動制限がかかり、更に経済に追い打ちをかける。
しかも、円安、戦争、物価高、燃料費高騰等々の悪しき要因が積み重なっている上での感染爆発は、もう致命的に近い….。

ここ数週間、個人的に色々と思う所有り、色々な対策に疲走している。
実際、一時的に経済状態を安定させるために、「副業」の模索も進めている最中である。

しかし、そう上手く事は運ばない現実がある。色々な要因は考えられるのだが、そんな日々を送る中で、自分的にも色々思う所がある。

どうにもこうにも動きが見えない中、「鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス」ではないが、動かないのであれば、動かせばいい。
何もやらぬよりも、やった方が「Beter for Noting」精神だ。

そこで、何が出来るのか考えた。
出来る事は山のようにある。
どうすれば収入に繋がるのか、そして「今」何が出来るのか。

自分で販売出来るチャンネルを持ち、自分の作品を販売することだった。
それが今、ニーズがあるのか否かではなく、まずはやってみる。そして、改善をし、アップデートをして行く。

急遽、ECサイトを構築し、自身のオリジナルデザインステッカーが販売出来る環境を構築した。
通常なら、そう簡単にECサイトを立ち上げるのは困難だと思うが、それを出来る技術を持っている為、費用もかからない。
これまでに星の数ほど作った数々のデザイン。これらに少し手を加え、商品へとアップデートする。
どちらも、それなりに時間はかかるが、いま時間だけは山のようにあるからね。

そして、サイトが動き始め、少しづつデザインを作りながら更新をして行くと言う作業を続け、ステッカー16アイテム。MIX CD 11アイテムが並んだ。

そして今日、第1号となるオーダーが入った。
本当にありがたい。

でも、この初オーダーも、ストアーを立ち上げて居なければ「ゼロ」だった訳で、動いたからこそ「響いた」結果である。
これから更に、バージョンアップをして行きますので、皆様からのご注文、お待ちしております!

ストアーに並んでいる商品だけではなく、別注でのデザイン(ステッカー、チラシ、ロゴデザインなど)に関するオファーや、WEB向け映像制作などもお待ちしております。

まずは、お気軽にお問い合わせよりご連絡を下さい。

オフィシャルホームページ
http://www.phatfield.com/store/

オフィシャルWEBストアー
http://www.phatfield.com/store/

もう20年も前になるのかぁ…。

ステッカーのデザインを作るのに、昔のデータを掘り起こしてみている。

基本、過去に作成したデータは、一部、HDDクラッシュなどで復旧出来なかった物を除き、ほぼ全て当時のまま残してある。

まだ若かった時代(笑

今改めて見ると「うわ〜〜」って言う物がいっぱい(笑
でも、当時はそれが「最先端」だったんだよな〜と、改めて感慨深い。
そして、今でも通用する物も多く有るのに愕き。
そんな中から、少しづつ「リメイク」して、ステッカーデザインとしてWEBストアーの方に展開をして行きます。

唯一無二。
世界中探しても、メルカリやヤフーなど「どこにも売っていない」ココでしか買えない「オンリーアイテム」ばかりです!

http://www.phatfield.com/store/

続々と新アイテムを追加中。

自分の中で、一つの方向性が吹っ切れたこともあり、新作アイテムをネットストアーに続々と追加をしています。

そして今日、以前全国展開をしていたストリートブランド「Street Level New York」のコアなファンから「Street Level New Yorkのデザインが好きなので、ステッカーを作ってください」と嬉しいメッセージが。

そこで早速、新たなカテゴリー「HIP-HOP」を追加し、Street Level New York名義でのデザインを追加して行くことにしまし、これまで、デザイン原案は作っていたけれど未発表だったデザインの一つを、ステッカーとして追加しました。

http://phatfield.com/store/products/detail.php?product_id=40&admin=on

今後落ち着いたら、衣料系のアイテム等も追加出来ればと考えています!

どんどん、成長している「Phat Field Creators WEB STORE」。今後もご期待下さい!

今だからこそこの言葉が必要。

約10年ほど前に若者の間で流行った言葉「YOLO」をご存じだろうか?

頭字語(アクロニム)と呼ばれる、それぞれの単語の頭の文字を並べた言葉で、元は「You Only Live Once」である。

日本語に訳すと「人生は一度きり」となり、「たった一度の人生なんだから、とにかく楽しまなきゃ!」というニアンスになるのかな?

コロナウィルスだ、戦争だ、円安だ、物価高だと、ほんと日々のニュースを見ているだけで疲れ果て、気が滅入ってしまいそうな毎日。

こんな時代だからこそ、この言葉が必要だと感じた。

早速、この「YOLO」をモチーフにしたデザインを制作。
ネットストアーで販売を開始しました!

http://phatfield.com/store/products/detail.php?product_id=39

落ち着くところは…。

やはり「餅は餅屋」と言う事かな….。(笑

新作デザインが降りて来た(笑

この方向性が「ウケル」かどうかは別問題だけど、やっぱ、自分の個性というか感覚で勝負するのが「精神衛生上」一番良いのかなあと。

Street Level New Yorkをメインでやっていた時も「自分が着たいデザイン」を作っていて、マネージメントからは、よく怒られていたもんなぁ(笑

今回は、カラーデザインも幅を広げ、2色使いバージョンも公開しました。

デザインを気に入っていただきましたら、支払いや配送に不便はありますが、是非「ポチっ」とご購入よろしくお願いいたします。

http://www.phatfield.com/store/

葛藤….。

ネットストアーを立ち上げ、アイテムの充実に向け「デザイン制作」を行っている。
最近は、時々デザイン関連のオーファーや、WEBデザインでホームページ制作などを行ってはいるが、近年の中心は、映像制作関連を全ての中心に置いて動いてきており、自分自身のポリシーの入ったデザイン制作と向き合うのはホント久しぶりだ。

その為、一つのデザインを作るのにもの凄く悩んでいる。
いや、作ると言うより、その前の段階で悩んでいるが正解かな。

ただ単に、ネットストアーで「ステッカー」を販売し、とにかく売上を上げる事だけを考えるのか。自身の名前の元に運営するオフィシャルストアーだからこそ、自分自身の魂の入ったデザインにこだわるべきなのか。

自分自身のストリートブランド「Street Level New York」を展開し、オーナー・デザイナーとしてやってきて、長年ストリート・カルチャーの中で長年生きてきた中で、一つのルールがある。
それは「サンプリングはしてもコピーはしない」だ。
一般から見れば「どちらもそう変わらんやん」と言うだろうが、サンプリングとコピーには大きな違いがあると考えていて、コピーをすることは非常にカッコ悪いことだと思っている。

サンプリングは、サンプリングの対象物(音や、デザイン、ロゴなどなど)に対して、大きな感銘があり、リスペクトがあることが大前提で、そして、それを模写・加工する事で、オリジナル以上の物に仕上げる。
更に高めた物になるのは、自分自身の感性とオリジナルの素晴らしさが融合するからこそ成立するのだと考えている。

そして今、まずはアイテム数の幅を持たせるのと、短期的な収益を上げる事を考えた方が良いのかと、葛藤している自分がここに居る。

逆に言えば、そんな事考えずに、商品点数を増やしてしまえれば、それはそれで楽なんだろうけれど、その一歩を踏み出すことに、もの凄く嫌悪感を抱き、躊躇する自分がいるんだよね。
その狭間で気持ちが揺れ動いているうちに、今日1日が過ぎ去った….。

とはいえ、そんな中でも、これまで過去に自分で作ったデザインを数点アップして公開し、アイテム数を増やしてはいる。
万人に受けるとは思っていない、でも、少しでも、響いてくれて「購入してくれる人」が居れば幸いです。

http://www.phatfield.com/store/

実は….「ストアーの商品」は…

ネットストアーで取り扱っている「ステッカー」。

これらの商品は、業者に委託の大量生産ではなく、一つ一つ手作業で製作をする「ハンドメイド」なのです。

その為、実は「裏メニュー」(オープンしていきなり(爆))として、細かなサイズの変更や、オリジナルカラーでのご依頼も可能になります。

ストアーに掲示してある「サイズ」「カラー」は、あくまでも「基本」となる設定になっているので「自分の車には、もう少し大きなサイズが良いなあ」「車ではなくiPadに貼りたいなあ」など、ご注文の際にご相談ください!

可能であれば、対応出来ますよ!