映像事業

2020年よりPhat Field Creaters (以下 : PFC)では、本格的に「映像事業」をスタートいたしました。
これまでも、あくまでも個人的に御依頼があった際には、企画、撮影、編集、ディレクションなどの業務をお受けし、いくつかの作品を制作して参りました。
近年「YouTube動画配信」の需要が増加し、「コロナ禍」における「ステイホーム」という環境下において、インターネットを通じ、動画による顧客へのアプローチの需要の増加が見られます。
そこでPFCでは、その需要に応え、時代に適合した「映像クオリティー」を確保するために、撮影に関わる機材の見直し、アップグレードを行いました。

今回、主となる記録機材として「SONY α6400」を導入し、4Kでの撮影を可能にし、ヘッド部分のアップグレードに連動し、録音、照明など関連機材もアップグレード。
また、映像演出に広がりを持たせるために4Kクオリティーでの撮影が可能な「ドローン」や「ジンバル」なども追加、更なるクオリティーの向上を追及いたしました。
今後の需要にお応えする形で、更なる機材の向上も検討をしております。

「放送」を主対象としたセットではなく、あくまでも、ワンランク上の「ネット配信動画」と言う位置づけで、「クオリティー」と「機動性」を重視したセットアップとなっています。

「個人ではなかなか動画公開をスタートするのが難しい」とお考えの方、まずは、御一報頂頂ければ幸いです。
コンテンツの企画のご相談から、撮影、編集、公開まで様々な形でご相談に乗らせて頂きます。